喜びの声


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死別同士、めでたくゴールイン

 【No 0008】 [2007年06月25日(月) 08時52分20秒]

47歳 埼玉県 公務員 大卒 18才男・11才男の子ども二人

年明けの1月、NPO法人東日本結婚相談室の出張相談会が東松山市文化センターで行われました。
ビクビク、こわごわ・・・行ってみたところ、30歳台の男女がたくさんいました。場違いのところにきてしまった・・・・、と思いましたが、順番を待ち、カウンセラー(横堀先生)に真剣になって相談しました。
そしたら、横堀先生が、『希望をもって、同じような処遇の方を求めていけば・・・』と親身になって相談に応じてくれました。
そのため、自宅のパソコンを会社から帰って毎日毎日・・・会員検索をしました。そして、同じく死別の東京の42歳の女性(5歳男・11歳女の二人の母子家庭)を検索し、自ら申込しました。
5日後に相談室の方から『相手方がお見合い了承してくれました。日程調整を・・・』と連絡が入り、次の日曜日に池袋のホテルメトロポリタンで相談室の先生立会いの基、お見合いをしました。
東日本結婚相談室の横堀先生のアドバイスで、『最初から子どもを巻き込んで交際したほうが良い』といわれ、その通りに交際をしました。
結果、1月に相談室に入会、3月初旬にお見合い、そして6月15日(大安)に成婚となりました。
横堀先生に感謝を言いました。横堀先生から帰ってきた言葉は、「○○さんが努力したから成婚になったのだよ、横堀はほんの少しアドバイスをしただけだよ、全て○○さんの努力が実ったのだよ。お互い死んでしまった先妻も喜んでいると思いますよ、供養を忘れないで下さい。』といわれました。
横堀先生は、人とのご縁・つながりを大切にする方だ、と、改めて感じさせられました。
ありがとうございました。


結婚相談業 本部の掲示板より

 【No 0007】 [2006年09月11日(月) 07時18分09秒]

NPO法人東日本結婚相談室の女性会員(大卒・30歳・群馬県太田市在住・会社員)『健常者』と、
日本仲人連盟加盟支部(群馬県)の男性会員(大卒・33歳・埼玉県本庄市在住・会社員・年収720万円・身長168cm・長男)『右手義手』の方、
5月27日にお見合いをして、このほど『成婚』となりました。

NPO法人東日本結婚相談室の横堀も自らも障害者であり、『障害者の方も幸せになる権利がある』と言うことを信念に結婚相談業活動をしています。(横堀は幸い子供3人に恵まれました)

このような事例がありますので、日本仲人加盟支部の先生方におかれましても、障害者の受け入れを拒否せず、『福祉』という社会貢献の意味からも、積極的に障害者の受け入れをしていただき、社会に認められる『日本仲人連盟・結婚相談業』にしていきましょう。

成婚はお互いの支部が連携をとって、かなえられるものです。相手会員・相手支部・当会員・当支部が成婚に向けて頑張った証と思っています。

今日は、当会員からの「成婚」を聞き、気持ちの良い日が送れ、とてもうまい酒が飲めます。
ありがとうございました。
このようなことが、日常的になることを期待して、各支部長先生に協力をお願い致します。


障害者の私が・・結婚できました。

 【No 0006】 [2005年10月28日(金) 21時09分49秒]

埼玉県大里郡 ゆかり(障害認定第2種4級) 33歳女性 会社員(事務)

私は、東日本福祉結婚相談協会の横堀さんを知ったのは、
上毛新聞の『ぐんまの業界最前線』の記事を見たのがきっかけでした。
横堀さんは、写真館を経営しながら、自らボランティア活動(青年会議所)を行っているうちに、「障害者だって、結婚して幸せになる権利がある」ことを横堀さんは、知ってNPO法人を立ち上げたようです。
そのおかげで、私は人並みに結婚することができました。
私は股関節脱臼で障害者となってしまいました。自分は障害者なんだ・・・と、引け目を感じていました。でも、そのときに横堀さんから『人は誰も結婚して幸せになる』このことを忘れてはいけない。
と、言われ、横堀さんに、私の今後の人生全てを託しました。
そして、横堀さんに2つ年上の健常者の方を紹介され、最初は健常者の方・・と聞き、乗る気ではなかったのですが、なにか縁があり、結婚することができました。
人生、あきらめてはいけない・・・この結婚相談をきっかけにこれからの人生、ばら色に変わっていく気がします。
ありがとうございました。


65才でも再婚ができました

 【No 0003】 [2005年10月11日(火) 20時23分00秒]

前橋市 65才 自営(販売業) 長男 高卒 再婚(死別)

私は3年前に奥方をガンで亡くしました。
そのときは再婚なんて・・・・。と、思っていましたが、仕事柄、どうしても店番をしてくれる方(妻)が必要になり、以前写真の関係で取引のあった東日本結婚相談室(NPO法人東日本福祉結婚相談協会の理事長の相談室)の横堀さんを頼って、相談に行きました。
そしたら、ちょうど自分にぴったりな60歳の女性とのお見合いを薦められました。その方はやはり自分と同じ死別(7年前)の方でした。
お互い死別ということで、気持ち的に最初から和やかに交際ができ、お見合いの日から2ヶ月半で結婚の約束をすることができました。
最初は・・・・、今では、持つものは知り合いだ、以前からの横堀さんとの付き合いがあったからこそ、今回の縁があったのですから。
この縁を大切にします。ありがとうございました。


母子家庭でも大丈夫

 【No 0001】 [2005年10月11日(火) 17時24分19秒]


女性  ゆかりさん(36歳) 群馬県太田市  会社員 

3年前に交通事故で夫が即死。当時2歳の子供を抱え、途方にくれていました。
昨年4月に夫の3回忌を終え、新たな人生の出発を考えていました。
その時に、東日本結婚相談室(NPO法人東日本福祉結婚相談協会の理事長の相談室)の新聞広告を拝見して、最初は恐々と電話しました。すると、同年代の男性のカウンセラーが相談に乗ってくれ、自分の今の思いを打ち明けました。
相手を選ぶときも親身になっていっしょに選んでいただいたり、・・・・・。
そして、隣町のやはり再婚の6歳の子供さんがいる34歳の男性と結婚ができ、新しい、第2の結婚生活がスタートできました。
普段の生活ですと、出会うことのできない方との結婚。とてもうれしく感謝しています。





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